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Posted by ミリタリーブログ  at 

2014年11月25日

[VFC]MP5A4

前回のVショー帰りに秋葉原で新しい銃を購入。
LE装備で使おうと思っていて予てから欲しかった「MP5A4」



映画サボタージュのこちらのお姉さんの画像をみてから興味が沸いたのでMP5A5もかなり気になってたのですが
固定ストックの汎用性の高さと見た目が好きなのでこちらに決めました。






重さは約2.8kg。
「初心者や女性に軽いMP5はおすすめ!」とよく聞きますが(自分も昔よく言われていましたが)
VFCのMP5はこのサイズの割には重いのではないでしょうか。

外装はかなりがっしりした作りになっているのでがたつきや軋みなどはないです。
私はこの重さ、剛性ともとても気に入りました。
ストックの質感もいい感じ。



フル・3点バースト・セミと切り替えが可能。




Hkの正式ライセンスのおかげで刻印もくっきりと刻まれています。
この刻印・・テンション上がりますね。


せっかくなのでストレートマグも購入しました。




あとは写真は撮ってないのですがショートマグも購入しました。



さっそく一緒に買ったフラッシュライトハンドガードに変更します。




SUREFIREのハンドガード、気になっております・・・。
サボタージュに出てくるMP5はSUREFIREなんですよね。確か。
(まだ観にいってないんだけどね・・・・)

装備の金具なので傷がつくだろうと思ってすこーしだけやすりで削ります。
ん~・・・・いい塗装。削るとギラギラでてきますね。


世界で1番使われている短機関銃(SMG)
1960年代に開発されたものになのに未だに愛されているMP5シリーズ。

Hkという大手メーカから色々銃は出ていますが
私はHkといえば・・やはり最初に出てくるのがMP5シリーズです。

その歴史も大変面白いので興味のある方は調べてみてもいいかもしれません。


それでは!
ご覧いただきありがとうございました。  


Posted by Ayu  at 20:06Comments(4)

2014年07月05日

[HurricanE製]SR-47と[Aimpoint製]COMP M2

HurricanE製SR-47。

こちらはサバゲーを始めた頃に欲しかった1丁です。
当時の私は値段がネックになってしまい諦めてそのまま熱が冷めてしまいました。
今のミリタリーに対する情熱を当時持ち合わせていたら買っていたかもしれませんが・・

最近はBOLTから同タイプのものが発売されましたね。
こちらはその前から発売されていた台湾のメーカーHurricanEから出ているものです。
「コンバージョンキット」として発売されました。

電動ガンとして仕上げるには電動ガンの命である「メカボ」を用意して組み入れる必要があるので
値段だけでなく初心者には手の出しづらいものでした。

中古とはいえこれがメカボ込みでかなりお買い得な金額だったので即決に至ったわけです。
譲ってくれた友人に感謝!

実銃はアメリカ特殊作戦軍US.SOCOMがアフガニスタンの敵地への潜入作戦の際に
弾薬が補給できない環境で敵の持っている銃の弾薬・・・つまりAKの弾薬(7.62mm×39)を
使うことのできる銃を作って欲しいと
銃器メーカーKnight`s Armament Company(ナイツ)に依頼。



見た目がAR-15だけど装着できる弾倉がAKという夢のコラボが誕生したのでした。

「弾は敵地で補給してね✩」ということですね。
敵のほとんどがAKだったのでこれにより敵地奥に潜入しても弾薬や弾倉には困らない!
・・・はずだ!!

いざ試してみると敵地の弾は粗悪なものばかり・・しかも汚い・・。
繊細なSR-47は汚れや埃が部品にたまりやすく、しかもメンテナンスが超大変!!
結局、メンテナンスするために補給物資が必要になるので当初のコンセプトと逸脱してしまい
数丁作ってお蔵入りになってしまいました。

「もうAK使えばいいじゃん・・・」ということでAKを使う結果に・・・。
着眼点は非常に良かったのですが現実はなかなか難しかったみたいですね。

だたこの銃の誕生の話はとても分かりやすく面白い。
これが大成功で大活躍していたら今頃SR-47が溢れていたかもしれません。
そう考えるとかなりロマンが詰まっていますね。

CGアニメ「Cat Sit One」でパッキーが使っていた銃として有名です。

それにしても実際に使われていた画像が全くないあたりUOな雰囲気がぷんぷんします。
(ただ単に使われていないだけ・・・なんですけね・・・)

電動ガンに関しては入れるメカボのスペックによりますが私のは中身がマルイメカボなので素直でいい子。




ただこれは私に限ってかもしれませんが・・リロードがちょっとしづらい・・・。
AKはLCTとCYMAのメーカーを所持しているのですがその感覚でリロードすると「スコッ・・」っと
空振りしてしまいうまく入れることができません。リロードの練習しないと!

マガジンはリアルソード製とマルイ製ががっちり入ります。
LCT製は入るけどちょっとガタガタする感じかな。
給弾はしますが私はリアルソードのマガジンで運用しようかなぁ・・と思ってます。

光学サイトはAimpoint製のCOMP M2にしました。
電池は3Vリチウム電池。SUREFIREやカメラ用の電池です。

1つの電池で最大10000時間使うことが出来るそうですが・・・ほ、本当かな・・・

Aimpointはスェーデンの光学機器メーカーと調べて初めて知りました。
米軍にあまりに浸透しているのでそっちのメーカーかと思ってた・・・。

実戦において頻繁に「電池切れ」や「故障」を起こしていては命に関わる問題だと思いますし
そういった点でも信頼されているメーカーなんだろうなという印象を持ちました。




見た目のコラボ感もおしゃれで素晴らしい1丁です。
大事にしよう!!

  


Posted by Ayu  at 17:49Comments(4)

2014年07月03日

デルタ装備用M4 CQB-RとボロボロTA31



最近デルタやODAなど陸軍特殊部隊用にM4 CQB-Rを購入しました。

物自体はVFC製の「Mk18 mod.0」です。
ストックを旧型にして、いわゆる「デルタパッド」ことリコイルパッドをつけました。

普通サイズのM4は砂埃で汚した「黒いM4」として組んだので、こちらは「茶色いM4」にしようかと…


まずは資料集め!





前から後ろまで塗ってたり、ストックやスコープだけ塗って無かったり、いろいろバリエーションが見られます。


使用したのはこちらのスプレー。
Vショーで購入しました。
タミヤだとペリペリ剥がれてしまうとのことで、ちょっとお高いやつで



まずは小物を全て外して綺麗に全体を塗装します。



外した小物も綺麗に塗装!



しっかり乾いたら参考になりそうな画像を見ながら金属の平ヤスリや棒ヤスリ、荒い紙ヤスリでウェザリングします。



角や突起、よく持つ部分や擦れる部分の色を雑に落としていきます。






こんな感じになりました!



ACOG、デルタパッド、マガジンは塗りません





ボロボロな銃に似合うのはボロボロなスコープ!!
というわけで、「ゲロバナナ」さんがブログで紹介した時から気になっていた「ボロボロのTA31」を載せました!



もうあちこち角っこギラギラでカッコイイ!!

新品の綺麗なACOGをここまで汚すのは勇気いりますが、最初からこれならウェザリングし放題!

傷ついて色落ちした銃に似合います!

早く使いたいな~  


Posted by Ayu  at 18:59Comments(4)装備

2014年07月01日

[マルイ製]MP7A1(ガスブローバック)

知人から格安で譲ってもらいました。
東京マルイ製ガスブローバック(GBB)MP7A1。

ドイツのヘッケラー&コッホ(H&k)社製のサブマシンガン(PDW)。
電動ガンの方も持っていたのですがそちらは友人へ。

H&k社がFN社P90の対抗馬として作られたとても小型のサブマシンガン。
その性能も見た目もとても素晴らしいMP7。




実銃はマガジン込みの重さで約1.8kg。
全長は340mmストック込でも540mm。



尚、銃自体の反動もかなり抑えられて作られていて、サプレッサー装備の消音効果はかなり優秀だそう。
命中精度や集弾率ともにMP5以上の性能を持つと言われており、どこを調べてみてもその性能、スペックの良さを垣間見ることができます。

まさに護身用や特殊部隊にうってつけ。
狙撃手のサイドアームや戦闘機パイロットの非常用として大活躍なPDWです。



最近だとビン・ラディン襲撃作戦中のDEVGRUの隊員が装備していたとして一躍有名になりました。
イギリスやアメリカなどの警察にも採用されているそうなのでその活躍は幅広いです。




ここまでが実銃のお話。
とても面白い銃なので詳しくは検索して調べてみてくださいね!






こちらマルイ製のGBBMP7、全長は381mmストック込みで586mm。
マガジンの装弾数は40発。
ガスブローバックの体に伝わる振動・・・リコイルショックも素晴らしい。

マガジン中の最後の一発を撃ち終わると「ガチャ」とボルトオープンで止まるのもとっても素敵。


取り合えずAimpointのCOMPM2を乗せてみました。マガジン込だとずっしりといい重さです。


この子を使った時の気温は20度ぐらい。
午前中は30m位飛ぶ感じでしたが午後になり気温があがると電動ガンと謙遜ないくらいよく飛びよく当たる。
さすが東京マルイという感じです。

今は30度を越える日があるのでガチャガチャとよく動きよく飛ぶ素晴らしい銃だと思います。

私は現在この住はDEA装備で使っています。
銃自体はさほど重くないですしとっても動きやすいのですがマガジンが重い・・・・。

1本1本は重く感じないのですが数が集まるとすごい重量になります。
私は7本(280発)をプレキャリのマガジンポーチに入れたのですが・・これが・・ずしっとくるものが・・・。

装備をしているときは体にジャストフィットしているのでさほど重さを感じません。
ただブカブカのプレキャリだと動くのも大変だと思うので装備する際はサイズ調節をしっかりするのがおすすめです。

山登りの登山バックもきっちりとしたサイズだと重い荷物も持ち運べますよね。
・・そんな感じと捉えていただけたらと思います。


私のDEA装備。持ち上げると思わず「重っ」と声が出る。。

マガジン1本の重さが443kg。7本で3.1kg。
DEA装備の私のプレキャリは軽い部類に入りますが大体1kgとして・・4kgが常に体に乗っかっている状態えすね。
それに銃の重さをプラス。。

女性は体重を考えるとこの重量はかなり厳しい数字。
人によっては体重の10分の1増えるわけですからそりゃ重い・・。
(ちなみに私は華奢じゃないのでこの数字はあくまで例として考えてくださいね。)


これで走ったりしゃがんだりの作業を繰り返すわけです。。。

私は装備を外した時に一気に体が軽く感じがしました。
サバゲーのために体を鍛えているのにも関わらず翌日は体の節々が痛かったです。

銃自体は軽くて小さいので「女性に勧めやすい」かもしれませんがマガジンなどのことを考えると個人的には「ちょっと勧めにくいかな」という印象。


ただロマンがかなりあるので使っていれば体はそのうち慣れるので愛があれば余裕!って感じです。


これから夏本番。
暑い季節のお供にいいですよね!  


Posted by Ayu  at 21:30Comments(5)

2014年04月30日

CST装備用M4とTrijicon TA31 RCO



CST装備で持つM4が完成したので紹介していきます。

じゃん!!



汚い!(歓喜)


塗装や黒染めが剥げてボロい雰囲気のAKも大好きですが、M4みたいな西側の黒い銃が砂埃や傷で汚くなってるのも大好きなんです。

ベースは何度か紹介している東京マルイの次世代M4 SOCOM

ストックはミルスペックに交換。

RASはRAIDの店長さんにナイツ社のRASに交換してもらいました。
(すごい苦労されたそうで…ありがとうございました)



「ゲロバナナ」さんで見たボッロボロの中古RASを参考にガリガリにウェザリングしてみました。
放出品はもっと汚いんですが、ここは後述の理由で控えめに。

フォアグリップはRASとセットで付属してきたナイツのもの。


そして上は「サバゲー始めて三周年記念」として家に来たTrijiconのACOG TA31 RCO



ゲロバナナさんに置いてあった中古品です。
(キルフラッシュのゴムは撮影後正しい位置に引っ掻けました)

実はゲロバナナさんのブログで紹介されていたボロボロなTA31が期間限定20%OFFと聞いて買いに行ったんですが、ちょうど撮影のため大阪に帰っている…と。

で、予約をお願いして一旦お店を出たんですが、そこでふと冷静に考えたら…
「2011年設立のCSTがあんなボロボロのACOG載せてるかな…?」と。

上記のRASもそうですが、そんなにボロボロになってないんじゃないかな~なんて
(詳しくはゲロバナナさんのブログをご覧ください。本当にボロボロです)

というわけで、ボロボロTA31はやめて、展示されていた「ちょっとボロいTA31」を購入。

これ、正しくは「Trijicon ACOG TA31 RCO M4」 という海兵隊納入仕様のようです。

M4用のRCO M4と、M16A4用のRCO A4がそれぞれ海兵隊用にあり、陸軍ではこれらを統一したM150を使っているとか

見た目にあんまり違いは無いんですけどね。
いつかM150に載せ換えたいです。
冒頭のCSTのお姉さんがつけてるACOG TA01も欲しい…けどお金が…



「ちょっとボロい」とはいえ、銃に比べて綺麗過ぎて浮いてるので汚してみました。





フィールドの砂を手にとって、上からまぶしてゴシゴシすると隙間や角っこに入り込んでいい感じになります。


これで違和感無し!!無し!!



「マルイのM4」に見えないくらいにはなったんじゃないでしょうか?

レティクル中央の逆V字が明るく赤く光っていて綺麗です。

レプリカと比較して広く綺麗に見えてすごく使いやすいです。




もうそろそろサバゲーやるには辛い季節、本格的に暑くなる前に沢山使いたいです。
  


Posted by Ayu  at 09:18Comments(3)装備

2014年01月10日

マルイ次世代SCAR-L CQC

最近ミリフォトでスペシャルフォースさん達の写真でSCARをよく見かけます。



昔…と言っても1、2年前はSCARのような近未来的な形の銃はあまり好きではなかったんですが…



ミリフォト漁ってるうちに、ゴチャゴチャついたSCARがかっこよく見えるようになってしまいました。

我慢できなかったのでマルイ次世代のSCAR-Lを購入!

M14の代替として沢山使われているSCAR-H Mk17と違い、SCAR-L Mk16は第75レンジャーとSOCOMの特殊部隊に少数使われているみたいです。







新品で買ったわけですが、ミリフォトで見るSCARたちは結構砂埃で汚れている様子。

なので、砂埃のウェザリングを得意としていた友達にやって貰いました。




この写真よりちょっと控えめに…とお願い。



汚いですね~このSCAR-H!(誉めてます)

こんな感じで来ました。





汚い!(誉めてます)

砂ついたグローブで触ったり砂埃が溜まったような汚れがついていて、いかにも「使ってます」という感じがします。



早速サバゲーで使ってきました。



よく飛んでよく当たります。


これからM4や416Cと共に特殊部隊装備で使っていこうと思います。  


Posted by Ayu  at 08:16Comments(2)

2013年11月05日

【VFC製】HK416c

VFC製のHk416cが新たに仲間になりました!
CST装備の時やメダルオブオナー系装備の時にかなり使えそう。



現在、箱出し状態。
中身をいじる必要がありそうなら・・と思ったんですが
今のところ普通に使えます。
ゲームでもいい感じで使うことができるのでしばらくそのままで良さそう。
セミのキレがかなりいいです。

さすがHKのライセンスを取得しているだけあって出来はかなりいいと思います。
HKのレーザー刻印がおしゃれ。



このままでもかなりかっこいいのですが塗装&ウェザリングを施して自分好みの銃にしたいと思います。

【用意するもの】

・お好きなカラースプレー
(銃用の塗装スプレーのほうが剥がれないでいいそうですが売り切れだったのでタミヤの「タンカラー」で塗りました。ボロボロ塗装が剥がれるようなら改めて上から銃用のスプレー買ってきます)

・棒やすり


適当に全体にシューシュー吹いて棒やすりでガリガリするだけです。

完成したのがこちら↓






かなりいい感じ!
かっこいいいい!!!!

大満足の仕上がりです。
せっかくなのでハイマウントT1とブースターとPEQも塗装しました。



ライトはそのままです。



刻印部分は削ってちらりと見えるようになっています。


早くゲーム会に持っていきたい!!
  


Posted by Ayu  at 20:38Comments(0)

2013年10月23日

【G&G】M14 EBR

今回は軍拡のお話。
夏が始まる前の事、友人が「M14 EBR売る」と吉報がッッ!

M14EBR、ずっと欲しかったんですよ。
かっこよくないです?あのストックが。

CYMA製のM4ストックではなく、私が欲しかったG&G製のスピードストック・・・・いわゆるEBRストックが好きなのですがちょうど友人から譲り受けたのはG&G製のEBRでした。



EBRといえば、Cat Shit Oneの「ボタスキー」の色々乗せたあのかっこいい銃で有名ですね。
パッキーに怒られてしまいましたがボタスキーの気持ち、サバゲーマーなら分かりますよね。



私が最近、プレイしたゲーム「Medal of Honor」で登場した塗装してガリガリに剥げたエロティックな
EBRをイメージして今回、購入に至ったわけです。



まだ塗装はしていないのですが暇を見つけて塗装&ウェザリングしたいと思います。
その様子もblogでご紹介いたしますね。

EBRについて。
機関部はそのまま搭載されているそうで伸縮可能なEBRストックにレイルシステムがついて
見た目は近代改修型って感じですね。



使い勝手は別としてロマンあふれるかっこいい銃だと思います。

長さは約1200mm。重さは4.6kgってところでしょうか。
レイルになにか乗せただけで5kgは超えてしまいそうですね。



長い分、重さもずっしりと感じます。
女性の腕には長さも重さも厳しいかもしれません。

構えたときもやはり男性の方がキリリと決まって格好よくみえます。



・・・・・・それでも私は持ちますよ!愛とロマンのためにね!

腕がたくましくなっていまいますね・・・・・・



困った事に私の場合はほとんど脂肪なのですけどね。


  


Posted by Ayu  at 21:35Comments(2)

2013年10月08日

【東京マルイ製】次世代M4A1

かなり今更感がありますが「東京マルイ」のM4が我が家の仲間になりました。
次世代M4A1にレイルを組んで前に購入したエルカン&ライト&PEQをようやく乗せることができます。
このM4は、CSTを意識してみました。



各アクセサリーは塗装とウェザリングを施しています。
M4本体は角を軽くウェザリングして本当はあまりよくないのですが
カラカラに乾いた砂を表面に薄くまぶしました。



初の次世代なのですがさすがマルイという感じです。
飛距離は流速カスタムには少し負けますが集弾がとてもいいです。

多少の飛距離は足で稼げばいいと思っているので問題ないと思っています。
箱出しでこれは素晴らしいです。
普段、海外メーカーの流速カスタムを使っているのでこの集弾に感動しました。

リコイルショックに関しては集中してサバゲをしているためか「すげぇ!!」という感じではなかったかな。
自分じゃあんまりわからないものなのか・・・
私がただ単に文字通り「鈍感」という可能性もあるかもしれません。



「M4を1本持っていればいろいろ使える」と先人のサバゲーマーの方が言っていました。
んーー確かに・・。

私の手持ちの装備だとCST装備はもちろんですがUO装備やCIA装備PMC装備に・・・数え切れない。
たくさんの装備に合わせられそうです。



最近AKを使ってないのでそのうちへそを曲げてしまいそう。。
次回の定例会参加はアフガンソ連でいこうかなぁ。


  
タグ :次世代 M4


Posted by Ayu  at 20:38Comments(10)

2013年02月04日

PP19-Bizon(SilverBackAirsoft製)

私の家にBizonがやってきた!
可愛いよ可愛いよぉぉぉぉ!



noobさんの1丁限定お試しカスタムで色々とカスタムされたものが我が家にやってきました。

ロシアではおなじみのイケメンBizonも電動ガンでは残念な仕上がり・・・というのは
お好きな方なら知っているはず。。。

ストックがたためない!
マガジンがささらない!!
ホップレバーが戻らない!!!と色々言われていたのですが

この子はそこの問題をすべてクリアした状態でうちにやってきました。
(ホップレバーは自分でバッチンと切って調節しましたが・・・)
内部カスタムも爆音流速ハイサイカスタムとなっているので音も飛びも最高です!

※(noobさんカスタムBizonは購入したときは「1丁限定」とのことでしたので
現在、カスタム販売されているかはわかりません。)

ただ1つマガジンがでかい問題が・・・・。
マガジンの大きさは・・そうですねぇ・・・・。
1ℓの牛乳パックを丸くしたくらいですね。

これどうやって装備すれば・・・・・・と悩んだ結果

こちらですっぽり入りました。


ラジオポーチです。
パラコード部分が全然足りないので長さを調節して足してあげれば問題ありません。



私はマガジンが5本あるので4本はこちらに入れてプレキャリに装備させようと思ってます。



装備は全身真っ黒なロシアの対テロ特殊部隊装備風で。
あくまで「風」です。パッチが付いてなかったらなんなのかすら分かりませんね・・
ロシア製の装備はなに1つ使っていないのでお好きな方からみたらつっこみどころ満載ですね。




好きなものどんどん付けていったらすごい重たい装備になってしまいました・・・
みなさんもそういうことありますよね??

  


Posted by Ayu  at 19:20Comments(6)

2011年07月23日

AKS74U



私の初めての銃はこの子に決めました。
LCTのAKS74U!

マルイのブローバックや射的の精確性がすごく気になるのですが初めての銃は外装にとことん拘りたいと思っていました。

初めての銃を購入するにあたって私の求めるものは。

・ハンドガードが木製であること

・古めかしく加工をしたいのでウェザリングが初心者でもできること

・鉄で出来てると尚良い



性能は二の次で見た目にすべてをかけたいと思いました。

上記のことを知人に伝えたらLCT製のを薦めてもらいました。

そのままではサバゲーで精度にとても不安だとのことなのでAK専門店「noobarms」さんでチューニングしてもらいました。

サバゲーで使えるように流速カスタムにしてもらい精度もばっちり。
プチ爆音加工も施してもらったので発射音も素晴らしいです。
なによりこの外装!希望の木と鉄の質感もいい・・。





予算オーバーだったのですが頑張って買ってよかったです。

感動のさなか次に立ちはだかったのは「マガジン問題
電動ガンのベークライト風マガジンってすごいオレンジですよね・・・。

実物のベークライトマガジンは色に深みがあり模様もさまざまでとっても素敵なのに・・・。
マガジンが届いたらこの子に合うように加工していきたいと思っています。

その前にまずは古めかしい銃にみえるようにウェザリングをしていきたいと思います。  


Posted by Ayu  at 22:41Comments(11)本体